<?xml version="1.0"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xml:lang="ja">
		<id>http://www.19721108.net/wiki/index.php?action=history&amp;feed=atom&amp;title=%E2%97%87%E6%B4%BB%E5%8B%95</id>
		<title>◇活動 - 版の履歴</title>
		<link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.19721108.net/wiki/index.php?action=history&amp;feed=atom&amp;title=%E2%97%87%E6%B4%BB%E5%8B%95"/>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.19721108.net/wiki/index.php?title=%E2%97%87%E6%B4%BB%E5%8B%95&amp;action=history"/>
		<updated>2026-05-26T05:40:52Z</updated>
		<subtitle>このウィキのこのページに関する変更履歴</subtitle>
		<generator>MediaWiki 1.26.0</generator>

	<entry>
		<id>http://www.19721108.net/wiki/index.php?title=%E2%97%87%E6%B4%BB%E5%8B%95&amp;diff=880&amp;oldid=prev</id>
		<title>Ad19721107: ページの作成:「:★早慶戦観戦記 :「早慶戦の洗礼を受けてはじめてワセダマンになれる」ともいわれるこの伝統の早慶戦も早稲田の二連勝で...」</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.19721108.net/wiki/index.php?title=%E2%97%87%E6%B4%BB%E5%8B%95&amp;diff=880&amp;oldid=prev"/>
				<updated>2021-11-29T05:41:53Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ページの作成:「:★早慶戦観戦記 :「早慶戦の洗礼を受けてはじめてワセダマンになれる」ともいわれるこの伝統の早慶戦も早稲田の二連勝で...」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;新規ページ&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt;:★早慶戦観戦記&lt;br /&gt;
:「早慶戦の洗礼を受けてはじめてワセダマンになれる」ともいわれるこの伝統の早慶戦も早稲田の二連勝で幕となった。八シーズンぶりの優勝を意識し過ぎたのであろうか、“若き血”も完全燃焼しないまま燃え尽きてしまった。結局、優勝は慶大の手をすり抜けて、リーグ史上三回目の連覇という“おまけ”をつけて法大の手中におちた。宿敵以上の仲である慶大に優勝させてやりたかった気もするが、勝負の厳しさを教えてやるのも友情である。早慶戦には「弱者有利」のジンクスがある。今度はズバリこれが的中した。今シーズンの慶大には「一回戦を落したあと連勝する」というジンクスもできたが、やはり伝統（？）にはかなわなかったのだろうか。が、勝敗はともかくとして、応援のはなやかさはさすがである。赤い傘の早大にトンガリ帽子の慶大。「神宮」を埋め尽した大観衆の頭上をテープや紙吹雪が舞う。激しい応援合戦にバトンガールのミニスカートが彩りをそえる。たそがれせまるなか、友と肩を組んで校歌を歌うそこには「ワセダ」があり、「伝統」が生きている。感無量である。&lt;br /&gt;
::（1971年6月5日付早稲田学生新聞第5号掲載）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:★早稲田原理研究会主催の地区修練会に参加して&lt;br /&gt;
:第1日目（6月18日）&lt;br /&gt;
::世界を統一し、全人類を統一するという考え方にはまったく同感です。対立をなくすには全人類を統一しなければならないと思います。しかし、統一するには相当の日数、年月がかかるわけです。現実の世界を見ると公害問題、部落問題、沖縄問題等、一番尊重されるはずの「人間」が差別を受け、あるいは生れながらの不具な体でただ生物学的に生きている、といった問題がある訳です。世界統一をするまでには、何人の犠牲者がでるかわからないわけです。神サマについて論じている間にも犠牲者は続出しているわけです。&lt;br /&gt;
::我々は実際に公害病に犯されたり差別を受けたりしていないから、客観的にノンビリ（？）と見ていられるわけですが、犠牲者がどんな気持でいるか考えたら、すぐにでも行動に移さねばならないと思います。これ以上、犠牲者をふやしてはいけないのです。「アーメン」と言っている間にも犠牲者がふえているのです。&lt;br /&gt;
::我々自身が公害病で一生寝たきりの状態であったとしたら、神サマをどのように思うでしょうか。&lt;br /&gt;
::統一原理は結構なのですが（但し、私、無心論者です。）“現実”というものをもっと考える必要があるのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:第2日目（6月19日）&lt;br /&gt;
::今日の講義では「メシア論」が一番感激（？）した。ただ気になったのは、イエスでさえも結局最後は一人であり、最愛の弟子からも裏切られたということです。やはり人間は“一人”であると思う。信じられるのは自分だけ、という考えを強めました。&lt;br /&gt;
::自己紹介の時、宮本さんのお話、感動しました。無知な自分を自己批判します。ゼロからやりなおします。私は学問のきっかけが欲しかったのですが、ようやく得られたようです。（残念ながら、私は何かのきっかけがなければ全くやる気がでないものですから）神を信じるかどうかは全くわかりませんが、思いきってやってみます。（但し、共産主義に徹するかもしれませんが……）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:第3日目（6月20日）&lt;br /&gt;
::消耗しました。何が何だかわからなくなりました。もう一度考え直します。（これ以上書く気になれません。ゴメンナサイ。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:★地方文化研究部発起&lt;br /&gt;
:「地文研」結成について（発起人）&lt;br /&gt;
::我々は、現在ある中央偏重の文化形態に批判の目をむけ、地方文化のもつ独自性、素朴さ、純粋さを見返し、さらに、地方文化の中に、真の人間性を見出していきたいと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「活動内容」&lt;br /&gt;
::産業革命以降、人類の歴史は「自然」破壊の歴史であった。自然に対する挑発は、そのまま「人間」の死滅を意味した。我々は今こそ、「自然」破壊の歴史に終止符を打たねばならない。我々は、常に真の人間とは何かを問い、追及し続けなければならないのである。&lt;br /&gt;
::RETURN TO NATURE!&lt;br /&gt;
::何故、日本文化は中央偏重になってしまったのであろうか？　それは、中央集権的国家権力が確立しているからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:☆機関紙　☆旅行（徒歩、車）　☆講演会&lt;br /&gt;
::日本一周→シルクロード踏破&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:地文研結成準備&lt;br /&gt;
::　　　第一段階　自動車運転免許取得&lt;br /&gt;
::　　　　　　　　経済的裏付け&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:★コンパのお知らせ&lt;br /&gt;
::下記の如く、１J新年合宿大コンパを開催いたしますので連絡いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
::1．日時	47年1月11日（火）&lt;br /&gt;
::　　　         47年1月13日（木）　雨天決行&lt;br /&gt;
::2．場所	早稲田大学本庄校舎大宴会場&lt;br /&gt;
::3．会費	お1人様2000円（宿泊料・食費）&lt;br /&gt;
::		交通費は含まず（往復・馬場より600円位）&lt;br /&gt;
::4．集合場所	高田馬場早稲田口改札口・12時集合（時間厳守）&lt;br /&gt;
::5．参加資格	品行方正、学術優秀であり、かつ容姿タンレイであること。&lt;br /&gt;
::6．備考	&lt;br /&gt;
::   当日、本庄校舎におきまして&lt;br /&gt;
::   ・二葉幸三氏による二葉春歌ゼミ。&lt;br /&gt;
::   ・川口大三郎氏による実用中国語会話の講義。&lt;br /&gt;
::   ・日本ミュージカル界のホープ松下伸二氏による単独ミュージカル「バカ一代」を予定しています。&lt;br /&gt;
::  その他、各人による演芸等も多数用意しています。なお、整理上12月31日までに必着しますよう投函ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:追伸&lt;br /&gt;
::部屋の割当てにつきましては、幹事の方で決めさせていただきます。その際、よい部屋をとるため、幹事に対する贈賄を公然と認めますから、よろしくお願いします。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Ad19721107</name></author>	</entry>

	</feed>